「受身」は一生の宝~「受身」を楽しく身につけよ...
港南道場 2019年12月27日「私は『受け五段』です。実際には弐段ですが、受身には自信があるんですよ。」 「受け○段」。 投げることよりも、...
「受身」は一生の宝~「受身」を楽しく身につけよ...
「私は『受け五段』です。実際には弐段ですが、受身には自信があるんですよ。」 「受け○段」。 投げることよりも、...
続きを見る
プロバスケットリーグ Bリーグのチームである、アルバルク東京 アンドリュー・ネイミック選手が来館されました!
https://www.alvark-tokyo.jp/roster/andrew_naymick.html
今回の交流は、坂東が株式会社インテリジェンスに勤めていた時の後輩であり、現在アルバルク東京のスタッフである森岡浩志さんと、数年振りに飲みに行ったことがきっかけとなり実現しました。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
子供たちは照れたり戸惑ったりしながらも「マイネームイズ。。。」とがんばって自己紹介。
アンドリュー選手は、アメリカ出身。
身長は209 cm!!
アンドリュー選手に向き合う子ども達はいつも以上に小さく見え、とっても可愛らしかったです。
その後トレーニングのお手伝いをしていただきました。
アンドリュー選手にタッチ!
必死にジャンプする子供たちの姿が微笑ましく、アンドュー選手もニコニコしてました。
今回が初の柔道体験となるアンドリュー選手。
スコット先生に英語で技を解説していただき、アンドリュー選手も打ち込みに挑戦。仕上げに坂東館長を投げていました。
お見事!!
試合を控え忙しい中、サービス精神たっぷりに子供達と触れ合ってくださったアンドリュー選手。
時間いっぱい、子供たちの輪に入って場を盛り上げてくださいました。
普段の稽古と一味違い、子供達にとっても思い出に残る体験になったようです。
稽古の後、握手をしたり記念撮影をしたり、サインをいただいたり、賑やかな時間となりました。
道場という場を、驚きや喜び、悔しさ、楽しさなどなど様々な感情を全身で感じられる場にしていきたいと思っています。
子供たちがいろんな体験ができるよう、これからもいろんな機会を作っていきたいです。
館長秘書 近藤ともこ
「私は『受け五段』です。実際には弐段ですが、受身には自信があるんですよ。」 「受け○段」。 投げることよりも、...
「私は『受け五段』です。実際には弐段ですが、受身には自信があるんですよ。」 「受け○段」。 投げることよりも、...
続きを見る
冒頭の写真は稽古前の一コマ。 年中児と年長児がサッカーをしています。 大人の私が見ているとどこがゴー...
冒頭の写真は稽古前の一コマ。 年中児と年長児がサッカーをしています。 大人の私が見ているとどこがゴー...
続きを見る
志道館の【幼児クラス】【小学生クラス】では稽古の最後に《日本人千年の教科書》と言われている「実語教」の素読をします。 ...
志道館の【幼児クラス】【小学生クラス】では稽古の最後に《日本人千年の教科書》と言われている「実語教」の素読をします。 ...
続きを見る