2015年5月24日 視覚障がい児 柔道体験会 開催!
幼児・小学生クラス<稽古風景> 2015年5月10日2015年5月24日 視覚障がい児 柔道体験会 開催! 日本ブラインドサッカー協会主催【スポーツ探検隊】の一環とし...
2015年5月24日 視覚障がい児 柔道体験会 開催!
2015年5月24日 視覚障がい児 柔道体験会 開催! 日本ブラインドサッカー協会主催【スポーツ探検隊】の一環とし...
続きを見る
「姿勢がいい人」「背筋が伸びている人」を見て、ネガティブな印象を持つことは少ないと思います。
どちらかというと「仕事ができそう」とか「筋が通ってそう」とか、ポジティブな印象を持つことの方が多いのではないでしょうか?
『姿勢がいい』と体も疲労しにくく、作業能率も上がり、心理的にも安定すると言われています。
逆に『姿勢が悪い』と、関節・内臓に負担をかけ精神面にも悪影響を与えます。
現代の子供たちは、自分の力で姿勢を保つ環境が少なく、重力に勝てない体となり、何とか立つために猫背になったりアゴを突き出すような姿勢になったりしている子供が多いようです。
柔道の稽古中には正座をする場面が多々あります。
正座で良い姿勢を保つことで良いボディイメージが脳に蓄積されます。
また柔道で体を鍛えることで自ずと基礎体力が向上し、良い姿勢を保つ筋力が養われます。
柔道で【良い姿勢】を手に入れましょう!!
@bando_judo_shidokan #judo #柔道 #姿勢 #幼児#子ども ♬ Curiosity – Danilo Stankovic
※参考書籍
「凸凹子どもがメキメキ伸びるついでプログラム(井川典克/監修・鹿野昭幸 野口翔 特定非営利活動法人はびりす/編著)」
館長 坂東真夕子
2015年5月24日 視覚障がい児 柔道体験会 開催! 日本ブラインドサッカー協会主催【スポーツ探検隊】の一環とし...
2015年5月24日 視覚障がい児 柔道体験会 開催! 日本ブラインドサッカー協会主催【スポーツ探検隊】の一環とし...
続きを見る
港南道場の幼児クラス・小学生クラスの10月の柔道目標は「大内刈りで安全な受け身をとろう」です。今まで大内刈りの足運びの...
港南道場の幼児クラス・小学生クラスの10月の柔道目標は「大内刈りで安全な受け身をとろう」です。今まで大内刈りの足運びの...
続きを見る
港南道場も稽古再開後、元気な子供たちの声が聞こえるようになりました!久しぶりに見る子供たちは大きくなったように感じま...
港南道場も稽古再開後、元気な子供たちの声が聞こえるようになりました!久しぶりに見る子供たちは大きくなったように感じま...
続きを見る