英語で会話をしてみよう!国境を越えたコミュ...
小学生クラス<柔道場で英語を学ぼう> 2015年12月15日English Dojo Special Learning Classの授業の一環で、オーストラリアに一時帰国しているスコット先生と”国境を越えて会話を...
英語で会話をしてみよう!国境を越えたコミュ...
English Dojo Special Learning Classの授業の一環で、オーストラリアに一時帰国しているスコット先生と”国境を越えて会話を...
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幼年部少年部の稽古では、いくつかのチームに分かれて受身の稽古をしています。
上級生と下級生、経験が長い子と最近入門した子を万遍なく織り交ぜてチーム編成をします。
受身の練習メニューだけ言い渡して、後はチーム毎の運営に任せます。出来ない子、分からない子には、出来る人、分かる人が教えてあげる。例えば、間違いを教えている、とか、そういう滅多なことがないと、私たちも口は出しません。
時間にすると、大体10分程度になりますが、自然と誰かがリーダーシップを取って、意外と(!?)真面目に取り組みます。しかも、意外と(!?)普段私が言っていることを理解している!すでに出来ている子にとったら、アウトプットすることでさらに理解が深まると
思いますし、新しいお友達を迎え入れ、お互いのコミュニケーションを深めることにも繋がります。
また、それぞれの子によって反応が違って、これもまた興味深い!手取り足取り熱心に教える子、教えるのは他の人に任せて、ひたすら自分の練習をしている子、たぶん教えたい気持ちはあるけど、どうしたらいいか分からない子等々。
目標は、郷中教育の現代版。今の下級生が、上級生になる頃には、実現したい。
館長・坂東真夕子
English Dojo Special Learning Classの授業の一環で、オーストラリアに一時帰国しているスコット先生と”国境を越えて会話を...
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ドイツ人柔道少年が文武一道塾 志道館に短期入門しています。 日本でいう小学一年生のドイツ人少年。 日本語は多少...
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