【子ども×習い事×柔道】足の育ちは体の育ち〜...
館長(コラム・講演・対談) 2021年6月30日※本コラムは「凸凹子どもがメキメキ伸びるついでプログラム(〈著〉鹿野 昭幸・ 野口 翔・特定非営利活動法人 はびりす/〈出...
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※本コラムは「凸凹子どもがメキメキ伸びるついでプログラム(〈著〉鹿野 昭幸・ 野口 翔・特定非営利活動法人 はびりす/〈出...
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冒頭の写真は稽古前の一コマ。
年中児と年長児がサッカーをしています。
大人の私が見ているとどこがゴールなのか、何をしたら反則なのか、どういうチーム構成なのか、、、全く分からないけど、とにかく楽しそうに遊びます。
稽古前のわずかな時間でも
全力で走り、大きな声で笑えることが、道場に来る楽しみのひとつになっているようです。
今朝、Twitterでこんな記事を見つけました。
子どもの自殺大幅増加 コロナによる生活変化が影響か
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201125/k10012729311000.html
コロナ対策は大事だけど、日本がこれまで以上に、子どもや若者たちが希望を見出せない国になってしまうと、コロナ対策も本末転倒だと思います。
文武一道塾 志道館 幼児・小学生クラスでは、6月の稽古再開以来、柔道場内では子供たちはマスクを外しています(指導者のみマスク着用)。
このコロナ禍で、マスクを外して思いっきり体を動かす、そんな時間を柔道場で過ごすことが、閉塞感漂うこの社会の中で、子どもたちにとって希望の時間であって欲しいと願っています。
館長・坂東真夕子
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柔道には右組と左組があります。 同じ技でも右組でかける場合と左組でかける場合とでは体の動かし方や使い方が異なります。 ...
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文武一道塾 志道館 港南道場では 小学生クラスの子供たちがエジソンクラブの教材を活用し、基礎学力向上に努めております。...
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