【小学生×柔道】1月目標は「三様(さんよう)...
幼児・小学生クラス<稽古風景> 2022年1月13日四ッ谷本部道場 小学生クラス 1月目標は「三様(さんよう)の稽古を実践する」です。 「三様の稽古」とは、以下の三...
【小学生×柔道】1月目標は「三様(さんよう)...
四ッ谷本部道場 小学生クラス 1月目標は「三様(さんよう)の稽古を実践する」です。 「三様の稽古」とは、以下の三...
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冒頭の写真は稽古前の一コマ。
年中児と年長児がサッカーをしています。
大人の私が見ているとどこがゴールなのか、何をしたら反則なのか、どういうチーム構成なのか、、、全く分からないけど、とにかく楽しそうに遊びます。
稽古前のわずかな時間でも
全力で走り、大きな声で笑えることが、道場に来る楽しみのひとつになっているようです。
今朝、Twitterでこんな記事を見つけました。
子どもの自殺大幅増加 コロナによる生活変化が影響か
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201125/k10012729311000.html
コロナ対策は大事だけど、日本がこれまで以上に、子どもや若者たちが希望を見出せない国になってしまうと、コロナ対策も本末転倒だと思います。
文武一道塾 志道館 幼児・小学生クラスでは、6月の稽古再開以来、柔道場内では子供たちはマスクを外しています(指導者のみマスク着用)。
このコロナ禍で、マスクを外して思いっきり体を動かす、そんな時間を柔道場で過ごすことが、閉塞感漂うこの社会の中で、子どもたちにとって希望の時間であって欲しいと願っています。
館長・坂東真夕子
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四ッ谷本部道場 小学生クラスでは、今月から新たな取り組みを始めました。 柔道の稽古前後に、柔道の創始者・嘉納治五郎師範...
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柔道稽古後に素読している「実語教(じつごきょう)」。 以前は指導者がリードしてそれに子どもたちが続く、という...
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