【女子中学生×将来に役立つ習い事】柔道を学...
館長(コラム・講演・対談) 2023年5月26日「人を投げる・投げられる」という非日常を経験する! 柔道の醍醐味はやはり「人を投げる」ということに尽きると思います。 ...
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「人を投げる・投げられる」という非日常を経験する! 柔道の醍醐味はやはり「人を投げる」ということに尽きると思います。 ...
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6月に続いて、志道館は二回目の参加です。6月はこんともさん他1名(女性)が参加し、審査の先生方からお褒めの言葉を頂戴した上で、二人とも初段に合格しました!
今回は、二名の男性が昇段審査会に挑戦しました。
一人は参段、一人は初段への挑戦でした。
参段に挑戦したHさんは50代。39歳から柔道をはじめたそうです。志道館に入門された時には既に弐段でしたが、柔道は数年お休みしていました。家は四谷から近い訳ではありませんが、月に1回〜3回、休日に稽古に参加。打込みや投げ込み等、自分の体力と相談しながら自分のペースで鍛錬していました。そんなHさんが、「参段目指す」宣言をしたのが、七月頃。6月の昇段審査会でのこんともさんの頑張りに刺激を受けたようでした。
それから約四ヶ月間、週1回のペースで形の稽古、技の鍛錬+ご自宅で「形」の自主学習に励み、今回見事合格!しかも、審査部の先生に「相当、練習して来ましたね!」とお褒めのお言葉もいただきました。
初段に挑戦したのは、30代前半のMさん。約1年半前に、志道館で初めて柔道衣に袖を通した男性です。Mさんも家が四谷に近い訳ではありませんが、概ね週1回ペースで、志道館に通い、今回、初段に合格しました!
柔道談義に花が咲きました。これも楽しみの一つです。
志道館で数年振りに柔道を再開したHさんと、志道館で柔道を始めたMさん。年齢もバックボーンも職業も違いますが、「段」という明確な目標を持ちやすいのも、柔道の良さだと思います。
次はあなたのチャレンジをお待ちしてます!
館長・坂東真夕子
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